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MBTI相性リーディング

ふたりの相性を
カードでめくる

あなたとあの人の、ふたつの星。
3枚のカードを開いて、
今日あの人に伝える一言を見つけよう。

ちがいを知ると、
もう少し、近づける。

3枚のヒント → 気になる場面 → 今日使う一言。

YOUR LITTLE READING

ふたりの話を、
そっと、ひらく。

カードを開いて違いを見つめ、気になる場面から今の希望を選び、今日使える小さな一言を受け取る3つの流れです。

タイプが分からなくても楽しめます。

HOW TO PLAY

カードの先に、
ふたりの会話が待っている。

眺めて終わらず、今日話せる言葉をひとつ。
3つのステップで、気持ちを伝えるヒントに出会えます。

  1. 01

    カードを読む

    カードをめくり、選んだ文字の説明や話すきっかけを、ひとつずつ読みます。

  2. 02

    場面を選ぶ

    連絡や予定など4つの場面から、今気になっていることと自分の希望を答えます。

  3. 03

    今日使う一言

    選んだ希望に合わせて、相手にそっと話しかける一言と伝え方のヒントを届けます。

ふたりのカードをひらく ↑

少し気になったら

カードの読み方と、ことばの背景。

結果は、どこを見てどう使えばいい?

まず太陽と月のカードで、話すきっかけや確かめたいことを見つけてみて。次に、気になる場面とあなたの気持ちを選ぶと、伝える一言が届きます。言葉は自分たちらしく変えて、相手の希望も聞いてみましょう。

相性の点数や、あの人の本心が分かるの?

タイプの文字を手がかりに、会話のきっかけを提案しています。相性点数や相手の本心を測るものではありません。タイプだけで関係が続くかは予測できないと、16Personalitiesの解説でも説明されています。

タイプが分からなくても楽しめる?

タイプ選択で「分からない」を選んでください。文字を比べず、好きなことを聞くきっかけから始められます。4つの場面と会話例は、タイプが分からなくても使えます。INFP-Aなどの結果をお持ちなら、先頭の4文字を選んでください。

4文字は、何を表しているの?

16PersonalitiesのNERISモデルで使う4特性の説明を参考にしています。末尾のA/Tは扱っていません。文字は能力の優劣ではなく、本人の今の希望を聞く手がかりとして使ってください。

E / I · 人との関わりと休み方
Eは外との交流や刺激、Iは一人の時間や内省を好む方向。社交性の優劣ではありません。定義の出典
S / N · 情報の見方
Sは具体的な情報や実用、Nはパターンや可能性を重視する方向。知的能力の差ではありません。定義の出典
T / F · 判断で重視すること
Tは論理や客観的基準、Fは気持ちへの影響や調和を重視する方向。冷たさ・優しさを決める文字ではありません。定義の出典
J / P · 予定の進め方
Jは計画や明確さ、Pは柔軟さや選択肢を開いておくことを好む方向。約束を守れるかを測る文字ではありません。定義の出典
16タイプのコードと呼び名を確かめたい

分析家

INTJ建築家

INTP論理学者

ENTJ指揮官

ENTP討論者

外交官

INFJ提唱者

INFP仲介者

ENFJ主人公

ENFP運動家

番人

ISTJロジスティシャン

ISFJ擁護者

ESTJ幹部

ESFJ領事

探検家

ISTP巨匠

ISFP冒険家

ESTP起業家

ESFPエンターテイナー

呼び名は16Personalitiesの日本語表示を参考にしています。

このリーディングの考え方・出典

正式なMBTIと16Personalitiesの検査は別のものです(日本MBTI協会 Q06)。このページはNERISの定義を参考に、会話の問いと例を編集部が企画したもの。正式なMBTIの診断結果や公認の相性理論ではありません。太陽・月・鍵は読み方を整理するモチーフで、タロット占術による未来予知は行いません。

日本MBTI協会 Q13 · Myers & Briggs Foundation:タイプと関係性 · 16Personalities:Our Framework

あなたのタイプを選ぶ

4文字のコードから見つけてみて。分からなくても楽しめます。